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青汁ゼリーはリンゴ味!青汁の風味は残ってる?

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どこでも手軽に野菜の栄養成分を摂ることができるUMI青汁ゼリー

レタス1個分の食物繊維をゼリー1本で補うことができるのは、野菜不足の大きな味方です。

でも、美味しくないと毎日続けることは難しいですよね?

というわけで本当に飲みやすいのか、毎日続けられるのか、さまざまな角度から検証してみました。

そもそもなぜりんご味?

UMI青汁ゼリーの味を調べていて、まず目を引くのが青りんご味ということ。なんだかお菓子のゼリーを思い浮かべますね。

なぜ青りんご味を選んだのでしょうか。

最大の理由は、大麦若葉をはじめとした色の強い食材は独特の”えぐみ”があり、これを自然に抑えるのが国産りんご果汁を使った青りんごの味であるからです。

天然調味料開発のスペシャリストが集まる焼津水産化学工業株式会社が、試作を繰り返した上で完成したとのことですので、味だけでなく安全面でも安心できますね。

青汁の風味は残っている?

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青汁を始めようと思ったとき、ほとんどの人は味を心配しています。

実際に青汁を始めた人の6割以上は3ヶ月以内にやめているのですが、『苦くてまずかった』と、風味が合わなかったことが主な理由だそうです。

では、UMI青汁ゼリーに青汁の風味は残っているのでしょうか。

結論から言うと、青汁の風味は全くといっていいほど残っていません

なぜそう言いきれるのか。それを証明するポイントが2つあります。

1.天然調味料メーカーによる味の調整

なぜりんご味?のところでも触れましたが、UMI青汁ゼリーは天然調味料のメーカーである焼津水産化学工業というところが製造しています。

この焼津水産化学工業は50年以上の研究実績があり、キトサンやグルコサミンなど、青汁の原料と同じくらいかそれ以上にクセのある素材が使われた商品をいくつも開発しているのです。

ですので、UMI青汁ゼリーもこれらと同様、高い技術で独特のえぐみを抑えることに成功したと考えられます。

2.ゼリータイプであること

今まで続けられなかった人の主な原因は味であることをお話ししましたが、それは青汁の形状が原料独特の味を抑えきれなかったことに起因します。

例えば、液体タイプは原料そのもののの絞り汁であるため、独特の苦味や臭みといったものがダイレクトに残り、飲みにくいという評価につながるのです。

また、粉末タイプは液体タイプと比べて原料そのものの苦味などは少ないものの、水やお湯で戻したとき、嫌な臭いや味を感じることも。

これらの問題を解決する糸口となったのがゼリータイプ

原料そのものをダイレクトに舌で感じるわけではないため、独特の苦味や臭みを感じることは他の形状と比べて大幅に抑えることができます。

さらに、青りんごの味を自然な形で加えることができるため、二重で味を感じさせないことができるというわけです。

こだわりはわかったけど、本当においしいの?

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UMI青汁ゼリーがおいしいことについて様々な視点から見てみましたが、いくら理論を振りかざしても実際においしくなければ意味がありません。

ということで、本当においしいのか、実際に飲んだ方々の声を集めてみました。

・青汁というよりりんご味のゼリーといった感じ。苦味も全く感じない。

・子どもに青汁と言わずにあげたら、おやつと思って食べてしまった。

・最初は半信半疑だったけど、今では毎日食べないと気がすまない

・青りんごのほのかな香りで、青汁の味はほとんどない

野菜嫌いの方でもおやつ感覚で食べられそうですね。

まとめ

・UMI青汁ゼリーは、りんごの味とが青汁のえぐみを感じなくさせている。

・天然調味料メーカーの培った技術が、美味しい青汁を生み出した。

・青汁というよりおやつ感覚で続けている声が多い。

今ならお試し価格での購入ができますので、この機会に是非ご賞味ください!