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美感青汁は何味?毎日続けるものだからこそ知っておこう

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青汁というと「苦そう」「青臭い」といったイメージがありますよね。また美容に必須とも言われるコラーゲンは、独特の臭みがあることでも有名です。

健康や美容の大切さはよくわかるから青汁やコラーゲンを続けたいけれど、どうしても味に抵抗がある・・・。そんな声に応えて登場したのが『美感青汁』です。

今回の記事では、美感青汁の味やおいしさの秘密について調べてみました。

どんな味がするの?

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商品の名前には青汁とありますが、実際には青汁というより、マンゴー味のジュレといった印象。

ほのかに酸味のきいた味わいは、スイーツと言われても違和感がありません。

モニターテストでも美感青汁おいしいと評価した人は96.2%と、味に関してはほとんどの方に受け入れられています。

また気になる飲みやすさや臭いに関しても97%以上の方が問題ないと回答していることから、誰でも気軽に飲めることが伺えますね。(3歳のお子さんと一緒に飲んでいるお母さんもいらっしゃるようです)

これらのことから、美感青汁誰でも手軽に食べることができる味であると言えます。

苦味を感じさせないのは○○のおかげ?

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青汁に使われる原材料は苦味を感じることが多く、また冒頭でもお話しした通りコラーゲンには独特の臭みがあります。

美感青汁にもこのような原材料が含まれているのに、なぜスイーツ感覚で食べられる味に仕上がっているのでしょうか。

青汁やコラーゲン食品の味を調整するために、人工的な甘味料等を使うケースがあります。

これは体にとって、美容にとっても悪影響を与えるのは当然ですね。

そうなると、美感青汁の美味しさは一体どこからきているのか。その点について調べてみました。原材料を見たところ、人工的な味付けをしているのは見当たりません。

公式ページでも保存料や合成着色料などは使用していないとあることから、人口甘味料などは使っていないことがわかります。

では何が味の決め手なのでしょう。実は、原材料一覧をよく見ると、3つのこだわりぬいた原材料に秘密を解く手がかりがありました。その原材料を説明していきましょう。

1.クマザサ

クマザサは全国で自生・栽培しているメジャーな健康食材ですが、品質によっては苦味やえぐみを感じることがあります。

そのため産地や栽培方法には最新の注意を払わなければなりません。

美感青汁のクマザサは信州北アルプスの山麓で育ったものを採用。その中でも新芽だけをぜいたくに使い、余計な苦味やえぐみを抑えているのです。

2.抹茶

抹茶の香りはコラーゲン独特の臭みを緩和してくれる働きがあり、人工的な添加物を使わなくてもコラーゲンを摂ることができると注目されている組み合わせです。

最近では健康食品を中心としてコラーゲンに抹茶を加える商品がトレンドの一つとなっています。

3.ステビア

ステビアとは南アフリカを原産とした多年草で、ショ糖の約200~300倍ほどの甘みがあるといわれる甘味料です。

少ない使用量で甘みが得られることから伝統的に医療食として用いられている地域もあり、スポーツドリンクやハーブティーなど健康志向の飲み物に加える自然由来の添加物としても重宝されています。

ほぼゼロカロリーで甘みを感じることができますので、健康や美容を気にしている方にはもってこいの原材料ですね。

このように、こだわった素材の組み合わせが、美感青汁の美味しさを引き出しています。

まとめ

美感青汁はマンゴー風味のジュレ。96.2%の人が美味しいと実感!

・クマザサ、抹茶、ステビアなどこだわりぬいた原材料の組み合わせが、飲みやすさの秘密。

毎日続けるためには味がとても重要。是非一度美感青汁を試してみてくださいね。

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